誰がベイマックスやのブログ

都内で2歳半差の男の子兄弟をワンオペ育児中。

この席使っても良いですか?と聞かれなかった理由は

iPhone、多分2年くらい使ってて、充電の減りが早いから新しいバッテリーに交換してもらおうと思って、この間予約して持って行ったのよ。

 

 

 

で、バッテリー交換は何時頃に終わりますって言われて、それまで近くのスタバで待とうと思ったけど、結構混んでて席が全然見つから無いの。

 

 

で、やっと外の3人掛けのテラス席が空いてるのを見つけて、そこでコーヒーを飲んでたのね。

 

 

 

そしたらね、私のテーブルの残りの二席にドンッと腰掛けて来た人達がいるの。

 

 

 

「え?無言で座るの?」

と思って顔を上げると、

 

 

一人はめっちゃカンニングの竹山さん似のメガネをかけたおじさんで...

 

 

もう一人はそこそこカンニングの竹山さんに似てるメガネをかけたおじさんが座ってたの。

 

 

 

つまり、ダブル竹山なの。

 

 

 

 

なんかこの竹山達...

自然に相席してコーヒー飲み出したやん...

 

 

 

無言の竹山達と無言の私...

しばらく沈黙のまま三人でお茶してたの...

 

 

 

そのうちこの状況がなんか異様やなって思ってきて。

 

 

なんで私こんなおっさん二人とお茶しなあかんなやろ...と思ってたら

 

 

 

なんか変なツボに入ってしまって...

 

 

 

一回ツボに入ると

竹山達の真顔見るたびに

どんどんオモロなってきてしまって...

 

 

 

 

 

 

顔のニヤニヤが隠されへん...と思ったから思わずテーブルにうっぷしたんやけど...(←言葉合ってる?)

 

 

 

 

自分の腕と腕の空間の真っ暗な中で

笑いをこらえてたら

急に竹山達が喋り出したんよね。

 

 

 

 

竹山達って、

 

 

 

 

実は中国人だったのね。

 

 

 

 

 

社員証みたいなん首からぶら下げてたから近くで働いてるんやろね。

 

 

 

 

中国の方って、

声大きくて、怒ってるみたいに話すっていうイメージあるよね?

 

 

 

 

まさに典型的なその話し方やったんよ。

 

 

 

 

 

普通に話してるつもりなんやろうけど、

ずっと怒ってるみたいやねん。

竹山二人の会話。

 

 

 

だからね、

ふと思っちゃったの...

 

 

 

 

いま、私テーブルにうっぷしてるままやけど、これ他の人が見たら

 

 

まるで、「竹山(二人)に説教されて大泣きした女」っていう状況やんなって。

 

 

 

 

こんなん知り合いに見られてたら

めっちゃいじられるやんって...

 

 

 

 

その後もこの状況がツボにハマりすぎて

ずっとニヤニヤが止まらなくなって

修理の時間までずっとカフェでうっぷしてたって話です。

2歳の子どものなんて言ってるか分からん単語。

うちの2歳11ヶ月の次男はまだまだ言葉が拙い。それでも、私は母親なので結構理解している。夫や、もちろんばぁばなんかには到底聞き取れない言葉も分かる。

 

 

ん?

 

この言葉で、

このイントネーションで

このシチュエーション...

 

 

 

なんだっけ?

 

 

前もあったな??

 

 

あっ!これの事か!

〇〇って言ってんのか!!

 

みたいなのが日々繰り返されているからだ。

 

 

 

 

そんなある日、

しきりにある単語を次男が言う。

 

 

 

それがわたしには全く分からない。

 

 

 

 

私に通じないと次男は怒って

大声でその単語を繰り返す。

 

 

 

 

 

それが、どう聞いても

 

 

 

 

 

「くわまん」

 

 

 

 

「桑マン」なんよね...

 

 

 

 

 

私「くわまん?くわまんって何?」と聞く。

 

 

次男「ちがーーーーう!!くわまん!く・わ・ま・ん!」

 

 

 

 

それが、奇しくも田代ま〇し容疑者の再逮捕のタイミングだったのです。

もう私には「桑マン」にしか聞こえない。

 

 

だから、アレ?テレビのワイドショーかなんかで「桑マン」の写真でも出てたのかな?とか思ったけど、そもそも2歳児が桑マン知らないし、初見で食いつかないだろーし...

 

 

 

 

その「くわまん」が何の事か考えても全然分からない。

 

 

 

 

それなのに、次男はふとよく分からないタイミングでまた「くわまん」って言ってくんの。

 

 

 

「だから全然分からないって!」

って思ったまま迷宮入りした。

 

 

 

 

 

 

 

で、

 

 

 

 

最近図鑑を買ったのね。

 

 

 

 

 

 

次男の好きな電車の図鑑ね。

 

 

 

 

そしたら、その図鑑を見ながら次男が言ったの。

 

 

 

次男「あっ、くわまんいた」

 

 

 

私「え?桑マンいた??」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見たらね...「こだま」だった。

 

 

 

 

次男、言葉下手くそすぎか。

これ、わたしのブログだった。

分かってた。

 

 

 

ずっとブログ書いてないなって

分かってたんだけど、

 

 

 

 

全然更新出来なかった〜。

 

 

 

 

 

そして、久しぶりに自分のブログを開いたら、2ヶ月くらい更新していないのに、その間も(このブログにしては)沢山の方が閲覧してくれていて...

 

 

嬉しかったです。

私の存在が消えていなかった笑

 

 

 

 

ありがとうございます!!

 

 

 

 

そもそも、このブログを始めた当初は

育児と家事しか何も無い日常生活で、

趣味もなく、

友だちもいない東京という街で

孤独に子育てをしていて...

 

 

 

何か、日々の支えになる様な

張り合いになる様な事はないかな?と思って始めたんです。

 

 

 

文章も素人で面白くもないだろうし、

写真も無料のところにあるものでサクッと付けている飾り気のないブログです。

 

 

 

育児が大変だのなんだのと

愚痴っぽくなり、ネガティブな事もたくさん書いています。「誰かの参考になれば」なんてかっこつけた文で載せた記事もありますが、本当はそんなために書いているんじゃないんです。

 

 

育児が辛くても

周りに心配させたくなくて本気では言えない。

 

 

帰省した時に年に数回友だちと集まったりしても、せっかくのその場が私の悩み相談みたいな事で暗くなるのが嫌でやはり相談出来ないんですよね。(頻繁に会える環境なら言ってると思うけど)

 

 

 

本当は人に会って思った事を話したいけど、それが出来ないからブログの中でずっと吐き出しているんですね。

とても大切なツールなのです。

(なのに、2ヶ月吐き出さなかったのはなぜ?笑)

 

 

 

 

 

この2ヶ月くらい(まぁ今も)

「育児大変だな〜」って毎日で...

いつにもまして結構しんどくて、

ネガティブな、

ど暗い話ばかりになるので、

「こんな話載せてもな...」と自分の中で却下し続けてたらこうなった笑

 

 

 

でも、、

 

 

 

 

そんな愚痴を言えない私の為のブログなので、またブログ書こうと思いましたっ!ご清聴ありがとうございましたっ!

 

 

 

 

 

 

クループでの入院【まとめ編】

火曜日の深夜に救急車で病院に行き、

そのまま入院となった長男。

 

入院一日目だけは、なんとか夫の手を借りられた。

 

しかし、

その後は仕事の遅れを取り戻す為に

むしろ...

 

 

 

夫は余計に忙しくなり、

頼れなくなってしまいました。

 

 

 

 

 

 

 

結局...

 

 

 

 

 

 

大阪から実家の母を呼び寄せる事になりました。

 

 

 

 

 

 

 

母には次男を朝から晩までみてもらい、私は長男にほぼつきっきりで過ごしました。

 

 

 

日数的には、

3日間ほどで退院となりました。

 

 

 

 

昼間は嘘のように元気ですが、

クループ は「夜間」に酷くなります。

 

 

 

 

寝ている時に

ケンケンという咳が出始めて、むせて何度か起きます。

 

 

 

この時に吐く場合もあります。

 

 

 

眠っていても、いびきの様な呼吸音もまだずっと続いています。気道がまだ少し腫れたままなのです。

 

 

 

 

 

夜間の事が心配だからと

「日曜日くらいまで病院で様子をみますか?」と先生から言われたけれど、

子どもたち(両方)と実家の母の事を考えると...

 

 

 

最短で退院する事を希望しました。

 

 

 

火曜日の夜から来て、金曜日の退院です。

 

 

 

長男も病院生活に飽きて

自宅に帰りたがっていたのもあるけど...

 

 

 

何よりも

次男の方が限界のようだったから。

 

 

 

 

 

夜中に起きて、私がいないと分かると

「おかあさんに会いたい」

と大泣きを繰り返していた。

 

 

 

困り果てた母が病室の私に電話をかけてきたので、自宅にいる次男と30分くらいテレビ電話で話したりしていたのだけど、それでもなかなか泣き止まない。

 

 

電話越しに「帰って来て」「会いたい」と必死に訴えられる。

 

 

 

 

落ち着いたかなと、一度電話を切っても

またしばらくするとかかってくる...

 

 

 

やはり実物を見るまでは

次男の気持ちは落ち着かないらしい。

 

 

長時間、実家の母を困らせているという事も心苦しい。

 

 

帰ると約束し、なんとか長男が寝るまでは待ってもらい、すぐに自宅に戻った。

「家に着いた頃には泣き疲れて寝てたりして?」と思ったが、次男は約束通りガッツリと起きて絵本を読んでいた笑

 

 

その後なんとか、次男を寝かしてまた病院に戻った。

 

 

 

遠方に住んでいて、帰省の時しか一緒に過ごさない2歳の孫の世話を、一人でずっとするのは高齢の母にはかなりの負担だっただろう。

 

 

 

 

退院が決まった時は、母もとてもホッとしている様だった。

(逆の立場なら「知らない土地」の「あんまり知らない家」の「たまにしか会わない2歳児」と数日二人っきりで過ごすなんて不安しかないよな...)

 

 

 

退院日は金曜日で、夫の帰宅は遅い。また夜私一人の時に発作が出ると不安なので、母にはもう少しこっちにいてもらう様にお願いした。

そして昨日、母は大阪に戻った。

 

 

 

そして今朝、退院後初の登園でした。

 

 

先生方に事情を話し、

 「昼間は咳が出ないと思うが、もし咳が出始めたり、何か変だったらいつでも迎えに来るので連絡して下さい」とお願いした。

 

 

 

 

そして、次男と自宅に戻ると少しそわそわしてしまう。

 

 

 

もう全然元気そうなので、幼稚園に行く時には心配していなかったけど...

いざ離れると心配になるもんだ。

 

 

 

 

 

 

 

そして、今後の発作に備えて

ネットで「吸入器」を注文しました。

 

 

 

やはりOMRONが良いのかなと思い、その中でもレビューを見たりしてコレに決めました。

 

 

 

今回、初めての【救急車】と【子どもの入院】を体験して感じた事を書きます。

 

 

 

夜間の発作だった為、そのまま起き続ける事になり、私は丸2日くらいは眠れない状況になった。

 

 

 

 

同じく食事もしばらくは取れなかった。

 

 

 

 

そのため、睡眠不足と糖分不足で、頭が全然回らなかった。

 

 

 

 

 

その状況の中でも、色々と判断を迫られるんです。キツかった。

 

 

 

 

 

入院が決まってすぐは、実家の母を呼ばなくても「頑張ったら乗り切れるかも...?」とか考えていた。

でも甘かった。

 

ギリギリの体力と精神力で、更に新たなトラブルも起き得る状況なので...

 

もし、みなさんもこういう状況になった場合は無理せず、余裕を持って、助けてもらえる人員の確保に努めてくださいね。

 

 

 

うちの場合、当初夫は「仕事から早めに帰って来れるかも」なんて言っていた。

 

 

 

だから、次男の事は一時保育(時間制限有り)を二箇所はしごするなどして日中を乗り切れば、夜は夫にお願いしたらイケルかも?と思ったりもした。

 

 

 

しかし、いざ蓋を開けてみると、そんなの全然不可能で夫は仕事で不在。

母が来てくれなければ全く回らなかったという事態。

 

 

 

 

しかも、本当に判断力が低下して何をしたら良いのか分からないながらに動いていたので、一時保育のお迎えの時間やら何やらと複雑にしていたら、色々と失敗をしでかしていたと思う。

こういう時は、「実家の母に頼む」くらいのシンプルな作業にしておかないと無理だ。

 

 

 

 

次男の世話をお願いする為、母に

「次男のタイムスケジュール」

「生活上の注意点」

「家の中の物のありか」など、

紙に書いてまとめたのだが、そういう作業も寝不足でするのはなかなか大変だった。

 

「飴はまだ食べれないよ」とか

「ベランダの鍵は開けられないけど、玄関の鍵は開けれるよ」とか命に関わる重要事項も、普段は何気なく私が気をつけているけど、実母が何を知ってて何を知らないか、思い出すのが大変。

 

 

普段から、近くに実家があって頻繁に頼れる家庭じゃないとこういう時にも不便だな。

 

 

 

あと、思ったのは病院と自宅の距離はさほど遠くないが、意外と「病院と家との行き来」がしにくいものだ。

 

近いから何回も帰れるかな?と想像していたけれど...。

 

 

 

すぐに帰れる距離であっても、長男は寂しがるし...看護師さんにお願いしないといけないし...

 

部屋の移動があります

この後〇〇します

ごはんの時間です

となるとわざわざそのタイミングで部屋を抜けにくく、タイミングをはかりながらになる。だから、何度も病院を抜ける様なスケジュールを組むのは難しい。

 

 

 

 

あとは、次男のお風呂の事。

今まで母に頼んだ事が無かった。

だから母も不安そうだったので、夕方には一度自宅に戻り、入浴させる事になった。

 

 

 

 

自宅に戻ると伝えると長男は「わかった」と送り出してくれる。

 

でも30分...1時間...と時間が経つとどんどん寂しくなるようで、病室に戻ると「遅い!」と文句を言われた。

 

 

 

片道15分で往復で最短でも30分。

入浴させると小1時間くらいはどうしても病院を離れる事になる。

 

 

長男の為に早く病院に戻りたいが、

家に帰ると私に甘えてくる次男の為に

少しでも一緒に居てあげたくなる...

 

 

 

その「板挟み感」すごい...

 

 

 

 

そうそう、長男の足には常に「赤い光のついたセンサー」が付いており、異常があるとブザーが鳴るようになっている。

 

 

私が病室を離れている間というのは

ブザーさえ鳴らなければ

看護師さんが「たまに」部屋を覗くくらいの感じだと思っていた...

 

 

それが...

 

 

 

 

 

どうやら私がいない間は、

看護師さんが「つきっきり」で見てくれているらしい...

 

 

長男が「看護師さんずっと居たよ」と言っていた。

 

 

 

 

【呼吸系】の事で入院しているからかな?

かなり手厚く看てもらっているらしい。

 

 

 

これを聞いてから、

何度も自宅に戻ったりするのは、忙しい看護師さんに負担をかけてしまうから控えようという気持ちになった。だから、必要なものは最初の一回でドンと運べ、だ。

 

 

 

あと、忘れないように備忘録。

救急車に乗るときにあると良いもの。

↓↓↓

 

【持ち物】

財布(現金多め)

母子手帳、薬手帳

子どもの着替え

自分の着替え

携帯(充電器)

モバイルバッテリー!

お茶

ちょっとつまめるお菓子かパン

メガネやコンタクトケア用品

タオル

薄手のバスタオル(寒さ対策にもなる)

薄手の上着

 

 

「自分の着替え」は、カバンにゆとりがあればって感じだけど、もし入るならゆったりしたワンピースが一枚あるとパジャマ代わりにも使えるし、次の日の着替えにもなるから一石二鳥だと思う。

 

服装という点で言うと、救急車に乗る時は、入院も想定してゆるめの服が良いと思う。経験して分かったけど、すごく体力的に厳しいから、スキニーデニムみたいなキツイ服だと倒れると思う...少しでも楽チンな服が良いよ。

 

以上。入院のお話終わりです。

夜間のクループの発作で救急車を呼んだ話。【入院編】

診察が始まる。

症状だとか、

今までに大きな病気をした事はないかとか

色々と聞かれた。

 

 

そして処置が始まる。

何か薬を吸入されているようだ。

 

 

タクシーで家に向かっていた夫も

私の連絡を受けて病院に到着した。

 

 

 

もう命の危険も無さそうだし、

夫がここに居ても特にすることも無いので、グズり始めた次男と早々に帰宅してもらう事にした。

 

 

 

 

 

診察結果。 

 

 

 

 

「気道が腫れて狭くなっています。」

 

 

 

【クループ】って聞いたことありますか?と尋ねられた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あっはいはい。丸く薄く焼いた生地に生クリームとフルーツやチョコレートなんかをトッピングした、甘くて最高に美味しい食べ物ですよね?好きです。」

 

 

 

 

 

 

 

 

......

 

 

 

 

 

 

うそです。

この状況でボケられません...

 

 

 

 

 

 

本当はちゃんと【クループ】の事は知っていました。

 

 

 

 

 

 

 

「喘息のお薬をもらっていた時期に、

【クループ】かもしれないと言われた事があります。」と答えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先生によると、クループの症状としては、

これは「まあまあ強い」ものだそう。

 

 

 

 

 

 

「そうなんですか...息苦しそうには見えたんですけど、救急車を呼ぶかは少し悩んだんです。またこんな症状が出たら...その時も救急車で良いんですか?」と尋ねると、

 

 

 

 

 

 

先生は

「救急車で良いんです。また次も救急車を呼んで下さい。」と力強く頷きながらおっしゃられました。

 

 

 

 

 

 

ホッとしました。

 

 

 

 

 

 

 

救急車を呼ぶのって「勇気」がいるんだもん。

 

 

 

 

勘違いで重症だと思っているだけかも...

とためらってしまって。

 

 

 

 

 

 

そして先生はその場を離れたが

引き続き吸入を行いながら、

シロップのような飲み薬も渡された。

 

 

 

 

 

薬は点滴でもできるらしいけど、

飲めるなら口から飲んで欲しいというので、

長男は嫌がりながらも、頑張って飲んでいた。

 

 

少し口から出してしまったが、まぁほとんどは飲めたので良しとなった。

 

 

 

 

 

しばらく経って、吸入が終わる。

 

 

 

 

救急車が他にも到着していて先生も忙しそう。

診察室のベッドに長男と二人でしばらくまた待たされる。

 

 

 

 

 

 

 

 診察室は恐ろしくクーラーが効いていて寒い。

体感温度18度。(←適当です)

寒そうな長男のためにバスタオルをもらってかける。

 

 

 

 

 

 

 

本当はわたしがかぶりたいが我慢。

でも死ぬほど寒い。

 

 

 

ここに来るまでに私も汗だくだったから、それが冷えて無茶苦茶寒かった。

 

 

 もちろんリュックに羽織れる上着なんて準備していないのでただ我慢。

そういうの持って来れば良かったな〜と後悔。

 

 

 

 

 

【24:00】

先生が戻ってきて吸入が終わった長男の様子を見る。

 

 

 

 

 

 

さっきよりは呼吸が良くなっているが、呼吸のたびに音が鳴る状態はまだ続いている。

 

 

 

 

 

 

 

「安静にしているのに、これだけ鳴っているのは、症状としては結構酷い方ですよ...」と言われた。

 

 

 

 

 

さっきからの先生の発言によると、

今回の発作?は軽度では無いらしくて、救急車を呼ぶ判断は正しかったらしい。

 

 

その事にはホッとはしたけど、今後どうなるのかと不安になる。

 

 

 

 

 

 

 

 

先生「この状態だと、まだおうちに帰らせられる状況ではないんですね...」

 

 

私「はい。」

 

 

先生「入院とかってなると...どうですか?下のお子さんがいますよね?」

 

 

 

 

 

私「え...?えっと...入院となると...平日なので下の子をどうしたら良いか...」と戸惑う。

 

 

 

 

先生「引き続き様子をみるか...もう入院するかなんです。様子をみるにしても、結構長い時間見ないといけないんですが、どうしますか...」

 

 

 

 

 

たぶん、もう「入院」という事にして、入院のお部屋に入ってしまった方が良いですよって事なんだとは思うが...

 

 

 

 

即答出来なかった。

だって明日は平日で夫も仕事があるし、下の子をどうすれば良いのか...

 

 

 

 

 

 

「もうすこし様子をみて...の方向でお願いします。入院となると下の子の預け先が無いので夫に相談してみます。」と答えた。

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 「診察室」から「監察室」とかいう6人用の大部屋に移動した。

 

 

 

監察室には、他にもう一組の親子がいた。

 

 

 

 

「長時間様子をみるから、お子さんは寝てもらっても構いません。お母さんもお水とか飲んで少し休んで待っていて下さい。」と言われる。

 

 

 

 

ここで、少しホッとする時間が訪れる。

 

 

 

 

とはいえ、

 

 

 

子どもから離れる時は、看護師さんに声を掛けて私の代わりに見ててもらわないといけないのだが、救急の対応でドタバタ忙しそうな看護師さんに、私のトイレや水を買いに行くようなしょうもない用事の為に手をわずらわせるのも...と思うと我慢しようと思う。

 

 

 

 

 もう、もう持ってきたペットボトルの水も残りわずか...。

 

 

 

 

ぁあ〜...

 

 

 

 

でもあるだけマシかも。

水持って来てて良かった〜。

 

 

 

 

夜中だけれど、

この部屋はとても明るい。

 

 

 

 

そして、やはり寒い。

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな中でも、 長男は眠ってしまった。

 

 

 

 

起きていても呼吸するたびに痰が絡んだ音が鳴っていたが、寝ていても鳴るので、いびきにしか聞こえない(笑)

 

 

 

 

 

 

何度も看護師さんや先生が見にきてくれる。

 

 

先生「いつもこんな音(いびき)ですか?」

 

 

 

 

 

「いつもは、いびきはかかないです!」

 

 

 

 

 

 

先生の指示で、 少し長男を起こして声を出させる。

 

 

 

私「お母さんって言ってみて」

 

長男「ぉガァさぁんん゛」

 

 

 

 

 

「喉潰したんか?」ってくらい

声が枯れている。

 

 

 

先生「やっぱりまだ戻ってませんね〜」 

 

 

 

 

私「...」

 

 

 

先生「...」

 

 

 

 

 この感じ...

めっちゃ入院する事になりそう...

 

 

 

 

 

ぇえ〜

下の子どうした良い〜?(泣)

 

先生はまた他の患者さんの診察に行ってしまった。

 

 

【深夜2:30】

まだずっと「様子をみる状態」が続いている。

 

 

長男は眠っている。

 

 

 

入院させたいが「次男」をどうしたら良いのか...ずっとソレばかり考えていた。

 

 

 

この部屋では「通話は禁止」なので

ずっとLINEで夫とやりとりをする。

だが、途中でLINEの既読がつかなくなる...

 

 

「あいつ寝落ちしたな...」

 

 

 

軽く怒りが湧きました。

 

 

 

そして、クループ について調べたりなんだしていると携帯の充電が残りわずかになってしまった。

 

 

 

 

充電器はあるから...と思っていたが、

監察室のコンセントには

「医療用」と大きく書かれている。

 

 

 

え?

こ、これって...

 

 

 

充電出来ないの...??

 

 

 

 

いや、そんなはずない...

出産で二度入院したけど、コンセントが使えないところなんて無かった。

どこかにあるはず!

 

 

 

 

ベッド周りを探したが、

コンセントは全て医療用とされて

「私用」を禁止されていた。

 

 

 

 

ままま

まさかの充電不可。

 

 

 

 

 

その後、

先生から「入院は避けられない」と告げられた。

 

 

 

夫に連絡を取りたいが、携帯の充電が少なくてコンセントを借りたいと言ってみるが、やはりこの部屋のコンセントを使うのは不可だと言われた。

 

 

院内に携帯充電専用の場所があるらしいが、今の時間帯はそれも使えないらしい。なんて不便な...

 

 

 

病院を出て、近所のコンビニで「電池付きの充電器」 を購入する方法を提案された...

 

 

 

 

そうか...

 

 

 

LINEを見ない夫に、残り少ないバッテリーを使って電話をしたらようやく出た。すぐに入院の事を伝えて、「あとはLINE読んで!」と伝えた。

 

 

 

夫によると明日一日くらいなら、なんとか出勤せずに自宅で仕事をするように切り替えるのは可能だそう。

 

 

しかし、入院がそれ以上長引いた場合、次男の世話を夫に頼るのはやはり厳しいらしい。

 

 

入院日数については全くの未定なので、何か手を打たないと...

 

 

 

やっぱり、実家の母を呼ぶしかないのかな...

 

 

 

 

 

それにしても、充電が....

 

 

 

 

充電器あんのに...

 

 

 

 

 

ふと、

 

 

 

 

 

リュックの中に携帯用のミニ扇風機が入ったままなのを思い出した...

 

 

 

 

 

アレってたしか...

 

 

 

 

 

 

ケーブルで携帯と繋げたら、

モバイルバッテリーみたいな使い方出来るって箱に書いてた様な...

 

 

 

(ケーブルを繋いでみる)

 

 

 

 

で...

 

 

 

 

 

出来たーーーーーー!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

今年に入って、

一番歓喜した瞬間だったと思う。(笑)

 

 

 

 

 

最近のメカ(言い方ダサすぎ)は、

色々とすんごいなっ。

 

 

充電100%とはいかないが半分以上は

チャーージ完了!!

 

 

 

 

【3:30】

夫とのやりとりで決まった事は、

このまま入院し、朝になったら自宅に戻り夫と交代。

 

 

 

夫が長男を見つつ、病室で仕事をする。

 

 

夜にまた交代して夫は次男と自宅で就寝。(私は病院に泊まる。)

 

 

 

もし、一日くらいですぐ退院出来そうなら、実家の母を呼ばなくても済むかもしれないが...もっと長引くなら実家の母を召喚!

 

 

 

念のため、実家の母には連絡をして

いつでも来れる様に準備をしておいてもらう。

 

 

 

そこまでは決まりました。

 

 

 

 

【4:00】

長男は再び起こされレントゲンを撮られる。いつでも点滴が出来る様に、針を腕に刺して準備をされる。

 

 

 

 

入院に必要な色々な書類を渡されるが、

ものすごい眠気で頭が回らなくなってきている。

 

 

 

電話番号やら住所の欄やらをめちゃくちゃ間違えながらなんとか記入。

 

 

 

 

【早朝5:00】

入院するお部屋の準備が出来たので、移動。個室を希望していたが空きがないので、大部屋で待機するように言われた。

(昼までには空くらしい)

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4人部屋には、私達の他に

1歳くらいの赤ちゃんしかいなかった。

赤ちゃんには付き添いの方はいない。

だから、赤ちゃんは寂しいのかずっと泣いていた。

 

 

 

 

とても不憫に思えて...

 

 

 

私にある微量の母性が

「抱っこしてあげたいな...」なんて気持ちにさせる。

 

 

 

 

でも、

 

 

 

私が赤ちゃんの親なら

我が子を見ず知らずの人が勝手に抱っことか逆に嫌だよな...

 

 

 

 

なんて考えて、赤ちゃんにはただ「頑張れ」って思うだけにした。

 

 

 

 

 

長男は、そんな赤ちゃんの声に

「うるさいなぁ〜」とブツブツ言う。

 

 

 

 

 

「弟よりも小ちゃい赤ちゃんが、痛いよぉ〜って、しんどいよぉ〜って泣いてるねんで。そんなん言ったらあかん。頑張ってるねん。」と伝えた。

 

 

 

え?みたいな反応をして、

長男は「うるさい」と言うのをやめた。

 

 

【7:00】

子どもに朝食が運ばれてくる。

長男、なんと完食!

私の分はもちろん出ない。

売店に買いに行けば良いのだが、食欲がなく眠気の方が強いのでとにかく休む。

 

看護師さんが、「少しでも楽にして下さいね」とリクライニング出来る椅子を持ってきてくれた。有り難い!

 

 

椅子を倒して、目をつむる。

 

 

 

心音を聴きに来たり...

薬の吸入をしに来たり...

体を拭きに来てくれたり...

 

 

 

割とせわしなく出入りがあり、

一瞬うとうとしては起きてしまう。

 

 

 

 

そうそう、この病院は何故か、

「コンセント」にやたらと厳しい。

 

 

 

この大部屋でもやはりコンセントは使えなかった。

 

 

 

 

子どもの入院中、親はめっちゃ頻繁に外部と連絡を取る事になると思うのに、携帯の充電がすぐに出来ないのはかなりイタイ...

 

 

 

また、大部屋は付き添い者の飲食も

「お水」と「お茶」以外は不可。

 

 

それは納得だが...

子どもの病気が深刻な程、

付き添う親は病室から離れ難くなる。

 

 

入院に付き添う親は、

「睡眠」も「食事」も「精神力」も

すり減らしながら看病する事になる。

 

 

【11:00】

大部屋から個室に移動。

夫が病室で仕事をするため、個室を希望したのだけど...

 

 

 

それにしても、

なんという個室の快適さよ!

 

 

 

コンセントも使用出来る。

 

周りに気を使わずに音を出せる。

 

大部屋だとテレビはイヤホンで見るのだが、個室はもちろん要らないから良い。

子どもってあまりイヤホンが得意じゃないし。

 

 

 

付き添い者の飲食も自由。

売店なんかでささっと食料を調達すれば

子どものいる病室でゆっくり食べられる。

 

 

 

それに、何より人目を気にせずにダラッと出来るのが嬉しい。

大部屋は、基本カーテンを閉めるのは「禁止」で開けっ放しの丸見えだった。

ダラッと休みにくかった。

個室に移ったとたん、思う存分ダラッとした。(笑)

 

 →つづく

夜間、子どもの呼吸がおかしくなり入院する事になった話【救急車編】

まさにタイトル通りですが...

 

 

 

いま、長男入院中です。

 

 

今後、誰かの、何かの、

参考になるかもしれないので...

 

 

まず時系列に沿ってお話します。

 

 

 

【火曜日の朝】

長男の体調問題なし。

幼稚園に行く。

(風邪気味だったとか咳や鼻水が出ているとか、そういうのも全くなし。)

 

 

 

 

 

【夕方】

幼稚園から帰宅。

食欲もあり、晩ごはんも完食。

 

 

 

【就寝前】

元気に弟と遊んでいる。

布団に横になってからも、しばらく普段と変わらない様子。

 

 

【21時】

うとうとして寝る直前に長男の声が枯れる。

「痰が絡んだ感じの咳」が少し出る。

 

 

 

 咳が頻繁にケホケホ出るんじゃなくて、

「痰がからんでいるから」

それを出すために

「ゲヘンッ!」って咳をするって感じ。

 

 

 

鼻水とかも出ていなかったのに、

急に痰が絡み出した事には多少違和感が

あるけど、

 

これが、大事件の前触れだとは知るよしもなかった私。

 

 

 

 

その後、長男はすぐに寝る。

 

 

 

 

【22:40頃】

長男むせて起きる。

呼吸するたびに、のどに痰が絡んだゼロゼロ?ゴーゴー?と音がする。

 

 

 

「喉が痛い」と言いながら泣く長男。

 

 

 

 

(もともと長男は夜泣きしやすいので、この時点ではそんなに慌てていない私)

 

 

 

 そんなに喉痛い?

それより...

 

 

 

呼吸音がなんかおかしいよな?

 

 

 

 

と思った時、長男まくらに嘔吐。

 

 

 

 

あーーー。

 

 

 

 

洗面所に連れて行って長男にうがいをさせる。

 

 

 

 

そしてまくらカバーを軽く洗う。

長男は隣にいて、泣きながら口をタオルで拭いている。

 

 

 

 

 

(もともと長男は吐きやすいタイプなので、咳き込んだり、激しく泣いて吐く事も多く、この時点でもまだそんなに慌てていない私)

 

 

 

 

 

 

 

寝室に戻り、そこでようやく落ち着いて長男の様子を観察する。

 

 

 

 

長男の呼吸音...?

 

 

 

 

 

 

なんというか...

 

 

 

 

喉がヒューヒューというか...

 

 

 

 

 

アレ?

 

 

 

 

 

この呼吸音って...

 

 

 

 

気道が閉まってる?

 

 

 

 

空気上手く吸えてないんじゃないの??

 

 

 

 

 

「タダ事じゃない」かもしれない...

と一瞬は思ったが、

 

 

 

でも、どうなんだろう...?

おおげさかな?とも思う。

 

 

 

 

だって...

 

 

 

 

寝て起きて...

急に病気になる?

 

 

 

 

咳や鼻水なんて出ていなかったし...

前兆なんてほぼほぼ無かった。

 

 

寝る直前に急に痰が絡んでただけ。

 

 

 

 

 こんな急に呼吸しづらくなる病気なんてあるの??

 

 

 

長男は少しパニック気味に泣き続けていて質問しても、「喉が痛い!」しか言わない。

  

 

 

 

【22:55】(起きてから15分経過)

そういえば熱性けいれんの場合に

動画で様子を撮っておくと診察の時に役に立つと聞いたことがある。

 

 

この場合も役に立つかもしれないと思い、スマホで動画を撮ってみるが...

 

 

 

カメラ越しの長男は

どう見ても苦しそう。

 

「あかん!!こんな場合じゃなかった!」と動画をやめた。

 

 

 

 

どうしよう!

 

 

 

 

 

 

どうしたら良い!?

ひとまず夫に電話してみよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

電話に出ないーーー!!

 

 

 

 

 

少し撮ったさっきの動画を夫に送り、

「ヤバいかもしれない!どうしよう」とLINEした。

 

 

 

 

落ち着け...

落ち着け...

 

 

 

 夫からの返事がいつ来るか分からない。

 

 

 

 

今、判断は私に委ねられている。

 

 

 

なんとか呼吸は出来てはいるし、

別にチアノーゼも出ていないけど、

 

 

急激に悪化するかもしれない。怖い。

 

 

 

 

手が震えて上手く押せない。

 

救急車ではなく、

「#7119」の

救急相談サービスに電話した。

 

 

 

 

症状を伝えて、

救急車を呼ぶべきかを尋ねた。

 

 

 

 

すると、

「すぐに救急車を手配します!」と言われた。

 

 

 

 

母子手帳などの必要なものを準備したら家を出て、外で待つように言われた。

 

 

 

 

 夫には「救急車呼んだ」と

短くLINEを打った。

(焦りすぎて長文は打てない)

 

 

 

 

 

汗だくの長男の上半身だけ着替えさせ、

私もパジャマなので着替えた。

 

 

 

 

 

 

あと長男の着替え一式をいつも使っているリュックに入れた。

 

 

 

準備って何をしたら良いか浮かばない...

 

 

 

財布はある、携帯の充電器持った。

ペットボトルの水も入れた。

これさえあれば、なんとかなるだろう。

 

 

 

ピーポーピーポー!

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もう救急車来た!!

 

 

 

早い!

要請してから5分くらいだった。

 

 

 

 

 

そこでちょうど夫からLINEで

「いまタクシーで帰ってるから!」と。

 

 

 

 

 

まだ2歳の次男は寝ている...

 

 

 

夫がもうすぐ帰ってくるなら

次男を置いて行った方が良い?

 

 

 

とっさにそう思って、

長男だけを抱いて家を出た。

 

 

 

その瞬間、夫から電話。

 

 

 

 

 

「あと20〜30分で着くよ!」

 

 

 

 

 え?

 

 

 

 

20〜30分!?

そんなにかかんの?

(そりゃそうだ。会社からそんなに近くない。でも私は混乱してもうすぐ着くという風に勘違いしていた)

 

 

 

そんなに長く、次男を一人に出来ない。

 

 

 

 

 

まずは、そのまま長男を抱きかかえて救急車に向かい、隊員の人に渡した。

 

長男をベッドに寝かせてくれている間に、次男を取りに戻って、またすぐ救急車に乗り込んだ。

 

 

 

 

 

 

救急車の中から聞く「サイレン」は

初めてで、胸騒ぎが止まらなかった。

 

 

 

隊員の人から

子どもの様子やらたくさん話しかけられていたみたいだけど、

 

他人に言っているのか、

私に言っているのか、

何故かその時は分からなくて

沢山無視してしまっていた。

 

 

 

 

よく考えれば私に言ってるって分かるのに、まさにこれがパニックというもんなんだな。

 

 

 

 

 

救急車が走っているうちに

逆に長男のパニックはおさまり

やっと泣きやんだ。

 

 

でも、呼吸はおかしいままだ。

 

 

息をするたびに、

上手く吸えてない様な音がする。

 

 

 

 長男は一言も話さないまま、15分くらいして病院に到着した。

 

 

→つづく

ヒトカラにいそしむ主婦、それは私。

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三連休の日曜日の夜、

翌日もお休みだしとフリータイムでカラオケに行こうかと思ったけど..

 

 

結局雨でめんどくさくてやめました。

 

その代わり....

 

 

 

昨晩行ってきましたよっっ!!

 

 

 

 

子どもを寝かしつけて

22時から3時間だけ歌って帰ってきた。

(さすがに翌日のこともあるし、フリータイムはやめました。)

 

 

 

 

そして、いま。

またカラオケ来てる、私。

(どんだけやねん。)

 

 

 

 

今日上の子は17時まで幼稚園の延長保育だし、

 

 

下の子も一時保育にいま預けてきましたー!!

 

 

 

2時間くらい歌ってこようと思います!!

 

 

でも、なんかこの時間帯は初めてなんだけど、学生さんがやっぱりちらほら見えるんだよね...

 

 

 

おばちゃん萎縮だわー。

でも、歌うぜ!